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64GBのMac miniで動くローカルLLM(27B)は議事録づくりに使えるのか。Claude・GPTと同一データセットで実測した結果、精度は最上位の約86%に到達。Thinkingモードの落とし穴と実務判断の指針まで、データ全公開で解説します。

議事録AIの世界市場規模(CAGR20〜35%)、日本企業の導入率(生成AI利用47.3%)、議事録作成の年間319.6時間などの最新統計を整理。市場の現在地を診断するホワイトペーパー「State of 議事録AI 2026」を無料公開。

「2026年7月、Microsoftが25億ドル・6,000人の「Frontier Company」を発表。OpenAI・Anthropic・AWSも実装部隊を相次ぎ設立した。FDE軍拡競争の正体と、日本企業が問うべき「学習ループの所有」を解説。」

面接の録音・録画は採用の質を高める重要な仕組みです。評価の公平性向上やトラブル防止、面接官教育、AI議事録による文字起こし・要約の自動化まで、5つのメリットと法律・個人情報の注意点をわかりやすく解説します。

フルリモートワークを軸に、子育てとキャリアを両立できる喋ラボ。執行役員・安田有紀子に、営業組織の育成方針や柔軟な働き方について聞きました。小さなお子さんを育てながらキャリアを諦めたくない方は、ぜひご覧ください。

64GBのMac miniでローカルLLMは実用になるのか、Ollamaで27Bモデルを動かして実測。最新版num_ctxの落とし穴、Thinkingモードの暴走(12分→15秒)、サイズ別の生成速度、本体30万円の回収期間まで、すべて実測データで解説します。

RTX 4060 8GB環境でGGUF Q4_K_MとAWQ INT4を日本語会議録タスクで実測比較。AWQ INT4はVRAM不足で起動不可、GGUFはJSON有効率100%を達成。速度・品質・メモリの実測データと実験コードを全公開。ローカルLLM導入を検討している方向け。

「AI Nativeで収益10倍」「6人で15億円」——語り手全員にインセンティブがある。97%が個人の効果を実感する一方、組織ROIが出ているのは29%のみ。シリコンバレーの主張の何が本当で、何が飛躍なのかを一次データで検証。

株式会社喋ラボは、LOOVIC株式会社と共催で、実際に業務フローの中でAIエージェントをどう使うのかをテーマにしたた無料オンラインセミナーを開催いたします。

2026年5月、OpenAI・Anthropic・AWSが相次いで発表した「AIで業務を作り変える」事業の正体とは。Forward Deployed Engineerモデルの本質と、日本企業に提示されている3つの選択肢を解説します。

ITR Market View 2025に掲載されていました。ITR Market Viewは、日本のIT市場の規模やトレンド、主要プレイヤーの動向などをまとめたレポートで、事業検討やリサーチの場面でよく参照されるものです。

いきなり議事録のCM動画に新バージョンができました。会議音声や動画からAIが自動で議事録・商談記録を作成。議事録作成時間を大幅削減し、共有・SFA更新・面接評価まで業務を効率化します。

株式会社喋ラボは、営業現場でのAI活用をテーマにした無料オンラインセミナーを開催いたします。


株式会社喋ラボ(本社:東京都、代表取締役:大橋 功、以下「喋ラボ」)は、AI技術を活用した議事録自動作成ツール「いきなり議事録」の事業拡大を目的として、プレシリーズAラウンドにて、鈴与商事株式会社(本社:静岡市、代表取締役社長:伊藤 正彦、以下「鈴与商事」)を引受先とした、資金調達を実施いたしました。

いきなり議事録に英語日本語まじりモデルが搭載されました。 これにより英会話レッスンや日本語と英語が混じる海外との会議がより正確に文字起こしできるようになります。

今日は、日本語の会話音声認識(ASR)を「テストタイムコンピュート」で改善できるかを試した内容についての報告です。

株式会社喋ラボは、株式会社 Innovation & Co.(東証グロース 3970)の主催する日本最大級のオンライン展示会 「ITトレンドEXPO 2025 Summer」 に、自社開発の議事録自動生成クラウドアプリケーション 「いきなり議事録」 を出展させていただくことになりました。





いきなり議事録のランディングページをリニューアルしました。 「議事録を自動生成」しつつ「ナレッジベースも作る」というメッセージをよりわかりやすく伝えられるようこれからも改良をしていく予定ですが、ご協力いただいたデザイナー様には感謝です。




私たち株式会社喋ラボは、このたび株式会社キャリママとの間で戦略的な提携を行うことになりました。このパートナーシップを通じて、私たちの革新的なサービス「喋ラボEditor」の展開とお客様へのサポート体制を強化し、さらに質の高いサービスをご提供することが可能となります。

喋ラボEditorの「文字起こしされたテキストの一部を選択することで動画の切り取りができる、複数箇所を選択すれば動画のダイジェスト版を簡単作成できるという機能」を活用することで、誰でも簡単に音声吹き替え版の作成ができるサービスを作ろうというプロジェクト、Gen-Goを開始します。その第一弾とっして株式会社スリー・イーとパートナーシップを組み、イノベーションとその活用の可能性を共に探っていきます。

喋ラボが、日本スタートアップ支援協会主催のピッチイベント「The JSSA Online Startup Pitch Award VOL.41」に登壇し、最優秀賞を獲得しました。

三井住友海上火災保険株式会社、エヌ・ティ・ティ・ビズリンク株式会社など5社が参加する「越境サーキット」2023年第3タームプログラムに喋ラボが採択され、参加しています。
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