ニュース/リリース

RTX 4060 8GB環境でGGUF Q4_K_MとAWQ INT4を日本語会議録タスクで実測比較。AWQ INT4はVRAM不足で起動不可、GGUFはJSON有効率100%を達成。速度・品質・メモリの実測データと実験コードを全公開。ローカルLLM導入を検討している方向け。

「AI Nativeで収益10倍」「6人で15億円」——語り手全員にインセンティブがある。97%が個人の効果を実感する一方、組織ROIが出ているのは29%のみ。シリコンバレーの主張の何が本当で、何が飛躍なのかを一次データで検証。

株式会社喋ラボは、LOOVIC株式会社と共催で、実際に業務フローの中でAIエージェントをどう使うのかをテーマにしたた無料オンラインセミナーを開催いたします。

2026年5月、OpenAI・Anthropic・AWSが相次いで発表した「AIで業務を作り変える」事業の正体とは。Forward Deployed Engineerモデルの本質と、日本企業に提示されている3つの選択肢を解説します。

ITR Market View 2025に掲載されていました。ITR Market Viewは、日本のIT市場の規模やトレンド、主要プレイヤーの動向などをまとめたレポートで、事業検討やリサーチの場面でよく参照されるものです。

いきなり議事録のCM動画に新バージョンができました。会議音声や動画からAIが自動で議事録・商談記録を作成。議事録作成時間を大幅削減し、共有・SFA更新・面接評価まで業務を効率化します。

株式会社喋ラボは、営業現場でのAI活用をテーマにした無料オンラインセミナーを開催いたします。


株式会社喋ラボ(本社:東京都、代表取締役:大橋 功、以下「喋ラボ」)は、AI技術を活用した議事録自動作成ツール「いきなり議事録」の事業拡大を目的として、プレシリーズAラウンドにて、鈴与商事株式会社(本社:静岡市、代表取締役社長:伊藤 正彦、以下「鈴与商事」)を引受先とした、資金調達を実施いたしました。

いきなり議事録に英語日本語まじりモデルが搭載されました。 これにより英会話レッスンや日本語と英語が混じる海外との会議がより正確に文字起こしできるようになります。

今日は、日本語の会話音声認識(ASR)を「テストタイムコンピュート」で改善できるかを試した内容についての報告です。

株式会社喋ラボは、株式会社 Innovation & Co.(東証グロース 3970)の主催する日本最大級のオンライン展示会 「ITトレンドEXPO 2025 Summer」 に、自社開発の議事録自動生成クラウドアプリケーション 「いきなり議事録」 を出展させていただくことになりました。





いきなり議事録のランディングページをリニューアルしました。 「議事録を自動生成」しつつ「ナレッジベースも作る」というメッセージをよりわかりやすく伝えられるようこれからも改良をしていく予定ですが、ご協力いただいたデザイナー様には感謝です。




私たち株式会社喋ラボは、このたび株式会社キャリママとの間で戦略的な提携を行うことになりました。このパートナーシップを通じて、私たちの革新的なサービス「喋ラボEditor」の展開とお客様へのサポート体制を強化し、さらに質の高いサービスをご提供することが可能となります。

喋ラボEditorの「文字起こしされたテキストの一部を選択することで動画の切り取りができる、複数箇所を選択すれば動画のダイジェスト版を簡単作成できるという機能」を活用することで、誰でも簡単に音声吹き替え版の作成ができるサービスを作ろうというプロジェクト、Gen-Goを開始します。その第一弾とっして株式会社スリー・イーとパートナーシップを組み、イノベーションとその活用の可能性を共に探っていきます。

喋ラボが、日本スタートアップ支援協会主催のピッチイベント「The JSSA Online Startup Pitch Award VOL.41」に登壇し、最優秀賞を獲得しました。

三井住友海上火災保険株式会社、エヌ・ティ・ティ・ビズリンク株式会社など5社が参加する「越境サーキット」2023年第3タームプログラムに喋ラボが採択され、参加しています。


ライトアップ社が運営する助成金・補助金活用プラットフォーム「JSaaS」に「喋ラボEditor」を掲載開始いたしました。 今回の取り込みにより、生成AIを含むAI技術を駆使してリモート会議の生産性を向上させる喋ラボEditorをより気軽にお試しいただけるようになります。

喋ラボEditorの動画アーカイブに対して質問できる機能「喋ラボAnswer」を搭載しました。これにより、面談後に候補者のプロフィールを確認したり、特定の話題が動画の中の何分くらいで話されていたのか確認できたりもするようになります。

動画活用DXソリューション「喋ラボEditor」を開発する喋ラボがビジネスモデル特許を取得しましたので、概要について報告をさせて頂きます。テキスト選択で動画のダイジェスト版を作成できる機能を使えば例えば90分の動画から15分のダイジェスト版を簡単に作成することが可能になります。

喋ラボEditorの正式リリースを行いました。その際に自動要約とカレンダー連携、文字起こし中、動画切り取り中の進捗表示というキーとなる機能強化を行い、UIデザインも刷新したので、そのまとめを記載させていただいています。

GPT-3のコツに関するホワイトペーパーを作成しました。2023年1月時点での最新モデル、davince-003と、前のバージョンであるdavince-002の比較もつけています。ダウンロード可能です。
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